【2021年】新年の挨拶はコロナ禍でかわったか?

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幾つかのパターン化してきました。

年末に東京都で感染者が1300人を超えたことは、

田舎においても衝撃的な数値でした。

千葉県も200人を超える感染者が続き、

地元でも連日感染者が報告されています。

そんななか、新年の挨拶も例年と様子が変わりました。

新年の挨拶の変化

まず無理をしない

家族に高リスクの方がいる場合は、

他の家族が挨拶に行くことも控えるようになりました。

感染が怖いので、リスクを取らないようにしています。

電話で新年の挨拶を済ませていました。

高齢の方がいる所も同様です。

特に近所の方の挨拶は高齢比率も考えて、

こちらも電話での挨拶のみとしました。

大人数ではいかない

挨拶に行く場合でも、

例年なら家族で行っていたところを一人で行ったりと、

極力人数を絞るようにしました。

併せて、長居もしないようにしていました。

挨拶も3密回避

換気に気を付け、手の消毒液を準備し、

マスク着用でのあいさつでした。

もしかしたら、これがニューノーマルな新年の挨拶になるかもしれません。

 

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