肥料袋でミニトマトを栽培してみる!2020年編

家庭菜園・肥料袋栽培
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中玉よりミニトマトのほうが簡単です。

ミニトマトも簡単に育てられると言われている野菜です。

サラダの定番で、我が家は収穫したらそのまま食べています。

小学校の夏休みの宿題で栽培することもありますね!

 

肥料袋でミニトマト栽培!

先ずはミニトマト栽培から

トマトは、ミニトマト・中玉トマト・大玉トマトとありますが、

先ずは育てやすいミニトマトからがおすすめです。

水や肥料や生育の管理が、中玉大玉のトマトは難しいです。

先ずはミニトマトになれてから、大きなトマトにチャレンジしてみましょう。

 

ミニトマトの苗

この時期ホームセンターで色々なミニトマトの苗が販売されています。

人気ですし色々な種類の苗がありますね。

毎年様々な種類のミニトマトが世に出ているくらいです。

ただし、若干寒さに弱いところがあるため、

野外で育てる場合は、GW開け位に植え付けるのがいい場合があります。

※我が家は4月は温室で栽培します。

 

肥料袋に植え付け

今年はこの肥料袋でチャレンジしています。

袋の上部を開けて、

水抜き用の穴を数カ所開け、

軽くトントンとして土をならし、袋のあまりを丸めます。

苗を植えてます。

植えたらたっぷりと水を上げます。

 

しばらく追肥は不要です。

追肥をすると茎や葉の成長ばかりに使われます。

元肥が入っているので、最初の実が付くくらいまでは追肥はしません。

 

またTVとかで水分を極力絞って甘くしたトマトが話題になりましたが、

家庭菜園では水はたっぷりと行います。

水分が少ないと、根が十分に栄養を吸収できないからです。

※TVでやっているのは、ほとんど直接根に栄養やっているからです。

 

これから支柱を立てて脇芽をかいたりして世話をしていきます。

徐々に情報をアップしていきます!

 

わき芽をとりました!

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